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  • 【新田真之介弁護士】
    自保ジャーナルNo.2178 に新田弁護士が訴訟代理人を務めた事件の判例が掲載されました。


    新田真之介弁護士が被告訴訟代理人(保険会社側)を務めた事件「自宅兼事務所に保管されていた高級時計が現金と共に窃取されたとする保険金請求は本件腕時計等が建物内に存在していたかも疑わしい等から盗難の外形的事実が合理的な疑いを超える程度にまで立証されていないと請求を棄却した事例」の判例(東京高裁令和6年7月11日判決)が自保ジャーナルNo.2178 に掲載されました。

    【2025.3.31】


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